クオーツストーンや人工大理石に関する
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暑い夏、大切なペットに自然な「涼」を。セラミックの風合いや質感を備えた高機能素材から生まれた冷感ボード『Pettangoron』
電気を使わない、素材の「熱伝導」という解決策 気温が上がるこれからの季節、室内で過ごす犬や猫にとって暑さ対策は欠かせません。 ダイワ建材が公式ショップ「counter3」で販売を開始した『Pettangoron(ペッタン […]
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セラミック・クォーツストーンが衛生的とされる理由。カビや汚れを浸透させない表面構造。
湿気が増える季節の「清潔さ」を、物理で考える。 クリニックや飲食店、そして毎日の食卓を支える住宅設計において、ワークトップの「清潔さ」は、デザインと同じくらい重要なテーマです。特に5月から6月にかけて湿度が上がる季節は、 […]
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感謝を込めて、石の温もりを。母の日に贈る「一生モノの素材」という特別なギフト
日常に、洗練された静寂を贈る 5月の母の日。カーネーションに添えて、今年は「質感」を贈るギフトを選んでみませんか。 私たちが公式ショップ「counter3」で展開しているのは、ただの生活雑貨ではありません。それは、最高級 […]
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「厚み」に宿る品格とリスク。重厚なハイカウンターを支える、見えない『インナー補強』の設計思想
空間の主役となる、圧倒的な「ボリューム」という意匠 近年の高級邸宅やホテルライクな洗面空間、ラグジュアリーな店舗デザインにおいて、ひと際目を引くトレンドがあります。それが、200mmを超えるような圧倒的な厚みを持たせた「 […]
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素材の美しさを引き出す「水」の役割。湿式加工が守り抜く、高密度素材の理想的な状態
断面に宿る、素材本来の輝き セラミックやクォーツストーンの天板において、その品質を象徴するのは「小口(こぐち)」の精緻な仕上がりです。滑らかでシャープなラインは、空間に確かな品格をもたらします。 ダイワ建材では、この美し […]
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なぜ、シンクの角は「直角」ではいけないのか?——48年の実績が導き出した、破断を防ぐ『小さな曲線』の理由
図面上の「理想」と、素材の「物理」 キッチンの図面上で描かれる、シンク開口部の鋭い直角。 ミニマルなデザインを追求する設計者様にとって、その「ピン角(直角)」は譲れないこだわりかもしれません。 しかし、加工の現場には決し […]
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10年後も「選んで良かった」と言われるために。高品質素材の美しさを長く保つ、プロ直伝のメンテナンス・お手入れ方法
年度末、多くのキッチンが完成し、施主様へと引き渡される季節です。セラミックやクォーツストーン、人造大理石といった高品質なワークトップを選ばれた方が、最初に抱く期待と不安。それは「この美しさをいつまで保てるか」ではないでし […]
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春、石と緑が共鳴する暮らし。インテリアに生命力を吹き込む「高品質素材」の楽しみ方
春の陽気に誘われて、お部屋に観葉植物や花を迎え入れたくなる季節です。 植物のみずみずしい「有機的」な美しさを、最も引き立ててくれるのは何でしょうか。私たちが提案するのは、無機質でありながら深い質感を持つ「石(セラミック・ […]
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12mmの板を「塊(ボリューム)」へと昇華させる。45度接合(トメ加工)の精度がキッチンの格を決定づける理由
近年のキッチンデザインにおける大きな潮流の一つが、ワークトップを単なる「板」としてではなく、一つの「塊(ボリューム)」として見せる意匠です。 12mmや20mmという板厚でありながら、彫刻のような重厚感を生み出す。その鍵 […]
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図面の「1線」を現実に。理想のシルエットを実現する「見付(みつけ)形状」の選定と技術的背景
意匠図に描かれたワークトップの端部を示す、わずか1本のライン。 その1線を、現実の空間でどのような「厚み」や「陰影」として立ち上げるか。これこそがキッチンの格を決定づけるエンジニアリングの出発点です。 ここで鍵となるのが […]